しばた歯科ブログ

2015年6月30日 火曜日

当院の予防歯科と訪問歯科で、認知症予防へ

通常、食べ物を噛む時、脳の血流が増え脳を刺激します。
しかし、虫歯や歯周病などから歯を失うと、噛めなくなることから咀嚼機能の低下し、脳の血流も減り、認知機能も低下すると言われています。

また、よく噛めない方は、バランスの良い食生活が難しくなり、野菜や豆、ビタミンなどの摂取不足が原因で、認知症になりやすくなる可能性があります。

お口の中から健康を守り、認知症予防に繋げるためにも、お口のケアが大切です。
当院では、歯の急な痛みや不具合はもちろん、予防歯科や訪問歯科の診療も受付けております。

岐阜県、可児市周辺にお住まいのみなさん、お気軽にご相談下さい。
ご予約された方を優先に診療しております。
お電話を頂いた上でご来院下さい。

投稿者 しばた歯科